『ラピスラズリ』女神イシュタルの護符魔石/Evil Eye/生命の樹マクラメ編みネックレス
¥15,800
★…サイズ・使用石…★
●サイズ:〜90cm(最大)
●モチーフ:100mm×80mm
●ラピスラズリ:38mm×27mm
●ラピスラズリ:3mm玉カット
●シルバー925(金メッキ):4mm
●シルバー925:3mm
●サイズ調整可能紐で編んでいます。
※モデルの写真はイメージです。
愛と平和を表す魔石
『ラピスラズリ』
などで作成したネックレスです。
『ラピスラズリ』は、古来より世界中の人々に愛され、各地で『聖なる石』として大切に扱われてきました。
エジプトではツタンカーメンの黄金のマスクにも使われ、日本でも古くから『瑠璃石』と呼ばれてきた石です。千年以上前にシルクロードを渡って運ばれたラピスラズリを使用した帯は、国宝として正倉院に収蔵されています。
さらに、旧約聖書に登場する、モーゼの十戒を刻んだ石版は、かつて『サファイア』とされてきましたが、近年では『ラピスラズリ』であったともいわれています。それほどまでに、世界中で愛され、その力を認められてきた聖石です。
また、愛と豊穣の女神『イシュタル』が冥界へ旅立つ際、護符として『ラピスラズリ』のネックレスを身に着けていたとも伝えられています。
そして、こちらの『ラピスラズリ』には、目をかたどった護符『邪視/イビルアイ(Evil Eye)』が彫り込まれています。
『邪視』とは、古くから災いをもたらす視線として信じられてきたものです。そのため古代より、その視線を跳ね返すための魔除け・お守りとして、「目」をかたどった護符が用いられてきました。
悪意や災いをこのお守りが代わりに受け止め、持ち主を守り、幸運へと導いてくれる――そんな意味が込められています。
そんな『ラピスラズリ』を使用し、エデンの園の中央に植えられた『Tree of Life/生命の樹』をイメージして作成しました。
マクラメ編みは、身に着けてくださる方へ石の魅力がより伝わるように、そして幸運を運んでくれるようにと願いを紡ぎながら、一目ずつ丁寧に編み上げています。
デザインを考え、形にしながら編み込むため、制作には数時間以上かかり、作品によってはさらに長い時間を要することもあります。ぜひお手に取って、マクラメ編みならではの温もりと繊細な表情を感じていただければ幸いです。
こちらは、スライド式でサイズ調整が可能な、男女ともにおすすめの1点ものハンドメイドマクラメ編みネックレスです。
○o。石のパワー・意味。o○
★★★ラピスラズリ★★★
ターコイズ(トルコ石)とともに日本の12月の誕生石です!古来より世界中の人々に愛されて古来より、世界各地で「聖なる石」と謳われていました。宇宙を連想させるこの引き込まれるような深い青は見てるだけでも心が安らぎます。心の曇りや邪念、嫉妬、不安を払い除く力があり、幸運と成功をもたらします。この石を持つ人の内なるパワーを刺激し、知恵と洞察力、決断力を高めてくれるといわれます。特にエジプトでは、普遍的な真理を象徴し、最高の力を秘めた護符としてまた、多くの薬効が認められる石として崇められていたそうです。聖書にも出てくる石で石の中でももっともパワーのある石の一つとされています。
★★★銀・シルバー★★★
古くは紀元前1500年頃から採掘され続けられている鉱物であり聖なる月の金属として、さらにはヨーロッパ中世錬金術時代を通してよく知られていたもので古代七金属の一つにも数えられていました。感情面のバランスを整える働きがあり、ほかの石と使用するとその石の長所を上手に引き出してより増幅した効果が得られるといわれています。また、肉体的な作用として古くは、眼に関わる不調を改善する力があるとされ他にも体内の毒素の除去と浄化に用いられたようです。
★★★生命の樹★★★
『Tree of Life/生命の樹』は、旧約聖書の創世記には、エデンの園の中央に植えられた木とされ、生命の樹の実を食べると、神に等しき永遠の命を得るとされる。
○o。お願い。o○
●石の大きさやサイズには多少の誤差があると思いますのでご了承ください。
●色も使用環境によって違いが見られる場合があります。
●天然石ですのでヒビや欠けがある場合があります。
●プレゼント用にラッピングもいたします。
●石の解説書をお付けしております。
●浄化済みですが浄化用のホワイトセージをお付けしています。
●他でも販売しておりますので場合によっては在庫切れになる場合があります。





























